「すみません、もう1枚…」が、もう要らない
観光地で通りがかりの人にお願いした写真。帰ってから見返すと「顔が小さすぎ」「背景が切れてる」──でも撮り直しは頼みにくい。totteなら、撮ってもらいながら手元で構図をリアルタイム確認。納得の1枚を、その場で残せます。
撮影のたびに繰り返す「あと少し右…」を、
技術の力でなくします。
「もう少し右」「もっと引いて」のやり取り不要。被写体側のスマホで構図を直接確認・調整できるから、一発でベストショット。
Wi-Fiもモバイルデータも不要。スマホ同士が直接つながるから、旅行先でも公園でも、2台あればすぐに撮影開始。
カメラの映像がほぼリアルタイムで手元に届くから、「はい、チーズ」の作り笑いじゃない、自然な瞬間を捉えられます。
観光地で通りがかりの人にお願いした写真。帰ってから見返すと「顔が小さすぎ」「背景が切れてる」──でも撮り直しは頼みにくい。totteなら、撮ってもらいながら手元で構図をリアルタイム確認。納得の1枚を、その場で残せます。
おしゃれなカフェ、夜景のきれいなレストラン。インカメラで撮ると顔のアップばかりで、せっかくの空間が写らない。totteなら外カメラの高画質で、2人も背景もまるごと1枚に。三脚も自撮り棒もいりません。
家族写真のカメラマンは、いつもパパかママ。気づけば子どもの成長記録に、自分だけが写っていない。totteなら手元で全員の写りを確認しながらシャッター。タイマーと違って、子どもの最高の表情を狙って撮れます。
外カメラの方がきれいなのに、画面が見えないから使えない──そんな常識、totteが変えます。もう1台のスマホをモニターにして、外カメラの高画質で自撮り。全身コーデも、ポートレートも、思い通りの1枚に。
はい、撮る側と写る側でそれぞれ1台ずつ、合計2台のiPhoneにアプリを入れてください。パートナーに「これ入れて!」とお願いするだけ。2人で一緒に準備する時間も、ちょっとしたイベントになりますよ。
はい、インターネット接続は一切不要です。2台のiPhoneがBluetoothとWi-Fiで直接つながるので、電波の届かない山の上、離島、海外旅行先でも問題なく使えます。データ通信量もゼロです。
現在はiPhone専用です(iOS 16以上)。Androidへの対応はたくさんのご要望をいただいており、前向きに検討しています。App Storeのレビューで「Android版がほしい!」と教えていただけると、開発の参考になります。
いいえ、2台を近づけると自動で相手を見つけ、10〜20秒で接続できます。IDの入力やQRコードの読み取りは不要です。ビューワー側の画面にカメラの映像がパッと映った瞬間、「おお!」となりますよ。
現在は写真の撮影に特化しています。ただし、カメラの映像をリアルタイムで見ながら撮れるので、表情やポーズを確認して「今だ!」というベストショットを狙えます。旅行先での2ショットや、全身コーデの撮影にぴったりです。
シャッター、フラッシュ切替、グリッド表示、フォーカス調整など、撮影に必要な操作はすべてビューワー側からコントロールできます。写される側が主導権を握れる——それがtotteの一番の特長です。
目安として10〜30メートルの範囲で使えます。観光地で人に頼む距離(5〜10メートル)なら余裕。全身が入るくらい離れても大丈夫なので、コーディネートの撮影にも向いています。
撮影した写真は、カメラ側・ビューワー側の両方のiPhoneのカメラロールに自動保存されます。クラウドへのアップロードは一切ありません。撮った後にAirDropやLINEで送り合う手間がないので、その場ですぐ2人とも写真を楽しめます。
いいえ、一切ありません。映像も写真も2台のiPhoneの間だけでやり取りされ、外部のサーバーには送信されません。完全にプライベートな空間で、安心してお使いいただけます。
はい、接続・リアルタイムプレビュー・シャッター・写真保存など基本機能はすべて無料です。将来的に便利なオプション機能を有料で追加することを検討していますが、今ある機能だけでも十分に楽しめます。まずは気軽に試してみてください。